macOS 15 Sequoia 以降 対応

dotfiles を、
ほったらかしで同期。

Gitリポジトリの自動同期と、プライベートファイルのiCloud配布。 開発環境を常に最新に保ちます。

App Store で入手
DotfilesSyncer メニューバー
こんな経験ありませんか?
😩

手動 pull が面倒
別マシンで変更したのに、もう一方で git pull するのを忘れて環境がズレる

🔐

公開できないファイルがある
GitHub Actions が無料で使えるので public リポジトリにしたいけど、APIトークンや個人設定は入れられない

🖥️

同期の状態がわからない
最後にいつ pull したか覚えてない。リモートに差分があるのかも見えない

全部、まとめて解決します。
DotfilesSyncer はメニューバーに常駐し、dotfiles 管理に関わるすべての作業を自動化します。
自動 Fetch / Pull
バックグラウンドで定期的にリモートをチェック。差分があれば通知し、設定次第で自動 pull。fast-forward のみ実行するので予期しないコンフリクトは発生しません。
15分〜3時間 fast-forward only
☁️
プライベートファイル配布
公開できないファイルを iCloud Drive 経由で全マシンに自動配布。アプリの設定画面から配布先を指定するだけで使えます。
iCloud Drive コピー方式
状態は、メニューバーを見るだけ

アイコンの形だけで同期状態が一目でわかります。

クリーン
同期済み
待機中
同期中
fetch / pull
実行中
!
差分あり
リモートに
新しい変更
変更あり
ローカルに
未コミット変更
エラー
fetch / pull
失敗
公開できないファイルも、安全に同期

APIトークンや個人設定など、public リポジトリに入れられないファイルを iCloud Drive 経由で全マシンに自動配布。

ファイルの実体は iCloud Drive/DotfilesSyncer/ に保存されるため、 Files アプリから直接確認・バックアップも可能です。

iCloud Drive/
└── DotfilesSyncer/
    ├── private/ ← 実体
    │   ├── api-keys.env
    │   └── work.sh
    └── config.json ← 設定・リポジトリURL
↓ 自動コピー
~/dotfiles/.api-keys
~/dotfiles/.work
3ステップで始められます
1

インストール

Mac App Store からダウンロード。¥100 の買い切り、サブスクなし。

2

リポジトリを登録

dotfiles リポジトリのローカルパスを選択するだけ。

3

あとは自動

バックグラウンドで定期 fetch。差分があれば通知、または自動 pull。

シンプルな価格設定
買い切り・永続ライセンス
¥100
サブスクリプションなし。一度買えばずっと使えます。
  • 自動 Fetch / Pull
  • iCloud プライベートファイル配布
  • 今後のアップデートを含む
Mac App Store で入手
macOS 15 Sequoia 以降が必要です