macOS 専用
App Store で配信中
S3 も R2 も Dropbox も、ひとつのアプリで。
サービスごとに専用アプリを入れる必要はありません。同期で Mac のディスクを埋めることもなく、 Finder 感覚でプレビューでき、どのクラウドにも同じ操作でアップロードできる macOS アプリです。
※ macOS 15 以降が必要です。対応サービスは順次拡大していきます。
特徴
「閲覧」と「アップロード」、クラウドストレージでいちばん良く使う 2 つの操作を、サービス横断でひとつの UI に統一します。専用クライアントも、管理コンソールも、CLI も行き来しなくて済みます。
- サービスごとに専用アプリを入れなくていい 公式クライアントのようにすべてを同期しないので、大きなストレージを繋いでも Mac の空き容量は減りません。開きたいファイルだけを、その場で取りに行きます。
- ダウンロードせずに、その場でプレビュー 画像・動画・テキストを Quick Look 感覚で即表示。動画は HTTP Range で逐次取得するので、フルダウンロードを待たずに再生が始まります。
- どのクラウドにも、同じ操作でアップロード ドラッグ & ドロップで完了。進捗と失敗の可視化までサービス横断で統一。大きいファイルはマルチパートで分割転送します。
- サービスをまたいでコピーできる S3 のファイルを Dropbox へ、といった別サービスへのコピーも同じ操作で。手でダウンロードして上げ直す必要はありません。コピー先を選べば、進捗を見ながらそのまま転送します。
- フォルダごと一括ダウンロード 複数選択やディレクトリの再帰ダウンロードに対応。どのサービスでも同じ操作で取り出せます。
- クラウドに上げたか、ホットキーで確かめる 「あのファイル、アップしたっけ?」を ⌥⌘Space で即確認。どのアプリからでも検索パネルを呼び出せて、名前を打てばクラウド上にあるかどうかがその場で分かります。見つかったらそのままプレビューや保存へ (対応サービスは Dropbox)。
- 仕事用と個人用を、プロファイルで分ける 接続一覧・認証情報・転送履歴・タブの状態をプロファイルごとに独立管理。切り替えても互いのデータは混ざりません。
- 認証情報は Keychain に安全に保管 Access Key / Secret Key は macOS の Keychain で保護。Touch ID 連携にも対応します。
- 転送の後始末まで面倒を見る マルチパートアップロードが途中で失敗しても、見えないところで課金され続ける断片 (orphan parts) を自動でクリーンアップします。
対応ストレージサービス
以下のストレージサービスに対応しています(「予定」表記は今後対応予定)。対応サービスは順次拡大していきます。
- Amazon S3 対応
- Cloudflare R2 対応
- Dropbox 対応
- PikPak 対応
- S3 互換 対応
- SMB 対応
- Internet Archive 対応
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